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自ら育つ力を、ここから。
しおどめの森は「子どもが主役」の保育を実践します。
毎日の体験の積み重ねが、小学校へつながる確かな土台になります。
しおどめの森の「4つの教育の柱」
子どもたちが自信を持って小学校へ進めるよう、4つの分野で育てます
子どもたちが小学校へ進むとき、「学ぶことが楽しい」と感じられるかどうか。それが、その後の学びのすべてを左右します。しおどめの森の教育は、知識を詰め込むのではなく、自ら考え、動き、表現できる子どもの土台をつくることを目指しています。

就学後に「楽しく学べる自分」でいられるよう、幼児期から文字・数・思考力の素地を育てます。文字遊び、数の感覚を育てるゲームなど、「遊びながら学ぶ」場面を毎日丁寧に設計。
小学校接続
カリキュラム

外国語指導者が週1回来園し、歌・ゲーム・絵本を通じて英語に親しみます。「英語=楽しい」という感覚を幼児期につくることが目標。文法や読み書きより、声に出す喜びを大切にします。
英語
体育専科の指導員が、鉄棒・跳び箱・マット・縄跳びを系統立てて教えます。「できなかったことができた!」という成功体験が自己肯定感の土台になります。

体育・音楽

体育専科の指導員が、鉄棒・跳び箱・マット・縄跳びを系統立てて教えます。「できなかったことができた!」という成功体験が自己肯定感の土台になります。
探究
自然体験
安心・安全な保育
安心安全な環境のもと。育ちを実感できる保育
一人ひとりのペースを尊重した丁寧な援助は、子どもたちの「自分でやってみたい!」という思いを引き出します。挑戦と達成感の積み重ねが自立心・自己肯定感の基礎となり、実際のチャレンジキッズプログラムでも「できること」が増える喜び、「自分の力でやれた」という自信を大切にしています。

担任制
年齢別クラスに担任を配置し、一人ひとりの成長と向き合います。子どもが「この先生に見てもらっている」と感じられる関係性を大切にします。

丁寧な保育
愛着形成を最優先にした乳児保育を行います。少人数制で担当保育士が一人ひとりのペースに寄り添い、安心して過ごせる環境をつくります。

自園調理の給食
栄養士が献立を考え、毎日園内で調理した手作り給食をご提供します。アレルギー対応も個別に対応しています。食育として、収穫した野菜を給食に使う体験も行います。
